| 全般 | 厳寒の候 ※立春まで |
| 睦月の候 | |
| 初春月の候、早緑月の候、初空月の候 ※睦月言い換え | |
| 上旬 | 小寒の候 ※5日まで |
| 寒の入りを迎え ※5日まで | |
| 寒の入りとともに寒さが一段と厳しくなってまいりました | |
| 松の内 ※7日まで | |
| 初春の候 ※7日まで | |
| 淑気満つ初春の候、〇〇様におかれましては益々幸多き年になられる吉兆とお喜び申し上げます。 ※7日まで | |
| 厳冬の寒さこたえる折柄、どうかご自愛くださいますようお願い申し上げます。 | |
| 中旬 | 七草も過ぎ、寒さも本格的になって参りました。 |
| 厳寒の折、お健やかに新年を迎えられたことと存じます。 | |
| 寒の最も厳しい頃となりました。 | |
| 睦月も半ばとなり | |
| 凛とした冷たい空気に、風花が美しく輝くこの頃、〇〇様におかれましては益々ご清祥のことと心よりお慶び申し上げます。 | |
| 松もとれてお忙しい日々の中、〇〇様のご健康が守られますよう心よりお祈り申し上げます。 | |
| 中旬・下旬 | 凛とした冷たい空気に、風花が美しく輝くこの頃 |
| 大寒の候 | |
| 厳寒の候 ※立春まで | |
| 厳冬の候 ※立春まで | |
| 下旬 | ふきのとうが出る頃となりました。 |
| 生命力に満ちた寒椿が活力を与えてくれる厳冬の候 | |
| 寒桜が凛と咲く大寒の候 | |
| 大寒に入り寒さが身にしみるこの頃 | |
| 生命力に満ちた寒椿が活力を与えてくれる厳冬の候、〇〇様におかれましては益々ご清祥のことと心よりお慶び申し上げます。 | |
| 寒気厳しき折柄、どうかご自愛くださいますようお願い申し上げます。 |
| 全般 | 如月の候 |
| 梅見月の候、雪解月の候、雪消月の候、木芽月の候、雁帰月の候 ※如月言い換え | |
| 上旬 | 日脚伸ぶ立春の候 |
| 三寒四温の候 | |
| 立春の候 | |
| 梅のつぼみもふくらみかけてまいりました。 | |
| 梅のつぼみも膨らみ始め、春の兆しを感じる頃となりました。〇〇様におかれましては益々ご清祥のことと心よりお慶び申し上げます。 | |
| 仲春の余寒残る時期につきどうかご自愛くださいますよう、〇〇様のご健康を心からお祈り申し上げます。 | |
| 中旬 | 余寒の候 |
| 向春の候 | |
| 春寒の候 | |
| 梅花の候 | |
| 梅のさわやかな香りが漂うこの頃、〇〇様におかれましては益々ご清祥のことと心よりお慶び申し上げます。 | |
| 季節の移り変わりとともに、〇〇様にも素晴らしい春が訪れますよう、心からお祈り申し上げます。 | |
| 中旬・下旬 | 清らかな香り漂う梅花の候 |
| 春氷の候 | |
| 初鶯の候 | |
| 下旬 | 薄氷の砌 |
| 霞始靆の砌 | |
| 梅の開花の便りが聞かれる頃となりました。 | |
| 生命力に満ちた寒椿が活力を与えてくれる厳冬の候、〇〇様におかれましては益々ご清祥のことと心よりお慶び申し上げます。 | |
| 季節の移り変わりとともに、〇〇様にも素晴らしい春が訪れますよう、心からお祈り申し上げます。 |
| 全般 | 晩春の候 |
| 弥生の候 | |
| "桜月の候、花月の候、夢見月の候、早花月の候、雛月の候、桃月の候、禊月の候、春惜月の候、花咲月の候" ※弥生言い換え | |
| 上旬 | 梅の香りが爽やかに漂う春暖の候 |
| 春光天地に満ちる春陽のみぎり | |
| 啓蟄の頃となりました。 | |
| 草木萌動のみぎり | |
| 本格的な春の到来を待ち遠しく思います。 | |
| 寒緋桜が目に鮮やかなこの頃、〇〇様におかれましては益々ご清祥のことと心よりお慶び申し上げます。 | |
| 季節の移り変わりとともに、〇〇様にも素晴らしい春が訪れますよう、心からお祈り申し上げます。 | |
| 春風とともに、〇〇様にも幸せが訪れますよう心よりお祈り申し上げます。 | |
| 上・中旬 | 沈丁花の甘やかな香り漂う花咲月の候 |
| 中旬 | やわらかな陽射しが心地良い桃花の候、〇〇様におかれましては益々ご清祥のことと心よりお慶び申し上げます。 |
| 春分とは言え朝夕は肌寒さ残る時期につき、どうかご自愛くださいますよう、〇〇様のご健康を心からお祈り申し上げます。 | |
| 下旬 | 桃の香り麗しい春分の候 |
| 初蝶の姿を見かけ、本格的な春の到来を嬉しく感じております。 | |
| やわらかな春光に心躍る季節となりました。 | |
| 桃の香り麗しい弥生の候、〇〇様におかれましては益々ご清祥のことと心よりお慶び申し上げます。 | |
| 朝夕は肌寒き折柄、どうかご自愛くださいますよう、〇〇様のご健康を心からお祈り申し上げます。 |
| 全般 | 晩春の候 |
| 陽春の候 | |
| 春陽の候 | |
| 卯月の候 | |
| 卯花月の候、植月の候、種月の候、田植月の候、苗植月の候、花残月の候、鳥待月の候、 木葉採月の候、夏初月の候、夏端月の候、清和月の候 ※卯月言い換え |
|
| 上旬 | 春たけなわの頃となり |
| 清明の候 | |
| 玄鳥至の砌 | |
| 菜種梅雨も過ぎ、本格的な春の陽射しを感じられる頃となりました。 | |
| 春爛漫の季節を迎え | |
| 桜花爛漫の候、〇〇様におかれましては益々輝かしい春をお迎えのことと存じます。 | |
| 朝夕の花冷え残る折柄、どうかご自愛くださいますよう、〇〇様のご健康を心からお祈り申し上げます。 | |
| 中旬 | 清和のみぎり |
| 蓮華の花が咲く頃となりました。 | |
| 陽春の候、〇〇様におかれましては益々ご清祥のことと心よりお慶び申し上げます。 | |
| 菜種梅雨明けの天候不順な時期につき、どうかご自愛くださいますよう、〇〇様のご健康を心からお祈り申し上げます。 | |
| 下旬 | 麗春の候 |
| 若葉の候 | |
| 花の盛りも過ぎ、初夏の気配が漂う季節となりました。 | |
| 風が春から初夏の香りを運んでくるのを感じる季節。〇〇様におかれましては益々ご清祥のことと心よりお慶び申し上げます。 | |
| 天候定まらぬこの季節につき、どうかご自愛くださいますよう、〇〇様のご健康を心からお祈り申し上げます。 |
| 全般 | 新緑の砌 |
| 若葉の候 | |
| 皐月の候 | |
| 早月の候、早苗月の候、早苗月の候、菖蒲月の候、橘月の候、多草月の候、田草月の候、 ※皐月言い換え | |
| 上旬 | 晩春の候 |
| 立夏の候 | |
| 牡丹華の砌 | |
| 蛙始鳴の砌 | |
| 緑風の候、初夏の青空が気持ちよく感じられる折から | |
| 桜若葉がみずみずしい季節となりました。 | |
| 藤花の候、すがすがしい好季節の折から、〇〇様におかれましては益々ご清祥のことと心よりお慶び申し上げます。 | |
| 季節の変わり目につき、どうかご自愛くださいますよう、〇〇様のご健康を心からお祈り申し上げます。 | |
| 上・中 | 薫風の候 |
| 中旬 | 竹笋生の砌 |
| 風薫る砌 | |
| 藤の花が咲く頃となりました。 | |
| 目に鮮やかな新緑の候、〇〇様におかれましては益々ご清祥のことと心よりお慶び申し上げます。 | |
| 天候不順の折柄、どうかご自愛くださいますよう、〇〇様のご健康を心からお祈り申し上げます。 | |
| 下旬 | 万緑のみぎり |
| 紅花栄の砌 | |
| 薄暑の候 | |
| 末摘花が咲く頃となりました。〇〇様におかれましては益々ご清祥のことと心よりお慶び申し上げます。 | |
| 入梅を来月に控えた折柄、どうかご自愛くださいますよう、〇〇様のご健康を心からお祈り申し上げます。 |
| 全般 | 水無月の候 |
| 青水無月の候、鳴神月の候、神鳴月の候、雷月の候、風待月の候、松風月の候、涼暮月の候、弥涼暮月の候、 常夏月の候、蝉羽月の候、葵月の候、 ※水無月言い換え |
|
| 上旬 | 初夏の候 |
| 麦秋の砌 | |
| 芒種の候 | |
| 五月雨に潤う入梅の候 | |
| しっとりとした空気に緑の香りが漂う初夏の候、〇〇様におかれましては益々ご清祥のことと心よりお慶び申し上げます。 | |
| 季節の変わり目につき、どうかご自愛くださいますよう、〇〇様のご健康を心からお祈り申し上げます。 | |
| 中旬 | くちなしの香りが漂う季節となりました。 |
| 雨に萌ゆる緑が風情を漂わせる季節 | |
| 雨に紫陽花が映える水無月の候 | |
| 水を含み一層風情を増す紫陽花咲く砌、〇〇様におかれましては益々ご清祥のことと心よりお慶び申し上げます。 | |
| 梅雨空の体調を崩しやすい時期につき、どうかご自愛くださいますよう、〇〇様のご健康を心からお祈り申し上げます。 | |
| 中旬・下旬 | 森雨の候 |
| 梅雨明けが待ち遠しい長雨の候 | |
| 菖蒲華の砌 | |
| 晴天続く向暑の候、〇〇様におかれましては益々ご清祥のことと心よりお慶び申し上げます。 | |
| 梅雨空の体調を崩しやすい時期につき、どうかご自愛くださいますよう、〇〇様のご健康を心からお祈り申し上げます。 |
| 全般 | 盛夏の候 |
| 文月の候 | |
| 七夜月の候、愛逢月の候、蘭月の候、涼月の候、秋初月の候 ※文月言い換え | |
| 上旬 | 小暑の候 |
| 星祭りの候 ※七夕前後 | |
| 初蝉の候、〇〇様におかれましては益々ご清祥のことと心よりお慶び申し上げます。 ※7日まで | |
| 温風至の折柄、どうかご自愛くださいますよう、〇〇様のご健康を心からお祈り申し上げます。 | |
| 中旬 | 温風至の候 |
| 蓮始開の砌 | |
| 晴天が続く盛夏のみぎり、〇〇様におかれましては益々ご清祥のことと心よりお慶び申し上げます。 | |
| 暑さ厳しき折柄、どうかご自愛くださいますよう、〇〇様のご健康を心からお祈り申し上げます。 | |
| 下旬 | 大暑の候 |
| 猛暑の候 | |
| 桐始結花の砌 | |
| 晴天が続く盛夏の候、〇〇様におかれましては益々ご清祥のことと心よりお慶び申し上げます。 | |
| 暑さ厳しき折柄、どうかご自愛くださいますよう、〇〇様のご健康を心からお祈り申し上げます。 |
| 全般 | 葉月の候 |
| 秋風月の候、木染月の候、燕去月の候、雁来月の候、観月の候 ※葉月言い換え | |
| 上旬 | 立秋の候 |
| ひまわり咲く砌 | |
| 盛夏の候 | |
| 新涼の候 | |
| 大雨時行のみぎり | |
| 陽射しを浴び、鮮やかに咲く朝顔の候、〇〇様におかれましては益々ご清祥のことと心よりお慶び申し上げます。 | |
| 残暑厳しき折柄、どうかご自愛くださいますよう、〇〇様のご健康を心からお祈り申し上げます。 | |
| 中旬 | 涼風至の砌 |
| 寒蝉鳴く砌 | |
| 猛暑の候 | |
| 晩夏の候、〇〇様におかれましては益々ご清祥のことと心よりお慶び申し上げます。 | |
| 残暑厳しき折柄、どうかご自愛くださいますよう、〇〇様のご健康を心からお祈り申し上げます。 | |
| 中旬・下旬 | 処暑の候 |
| 虫の音に秋のおとずれを感じる暮夏の候、〇〇様におかれましては益々ご清祥のことと心よりお慶び申し上げます。 | |
| 残暑厳しき折柄、どうかご自愛くださいますよう、〇〇様のご健康を心からお祈り申し上げます。 |
| 全般 | 長月の候 |
| 紅葉月の候、菊月の候、稲刈月の候、玄月の候、寝覚月の候 ※長月言い換え | |
| 上旬 | 重陽の候 |
| 爽やかな秋風を感じる白露の候 | |
| 寒禾乃登の候を迎え | |
| 実り多い秋を迎えられていることと存じます。 | |
| 心地よい秋日和が続く初秋の候、〇〇様におかれましては益々ご清祥のことと心よりお慶び申し上げます。 | |
| 夏の疲れが出やすい頃でございます。どうかご自愛くださいますよう、〇〇様のご健康を心からお祈り申し上げます。 | |
| 中旬 | 秋晴れの候 |
| 清涼の候 | |
| 仲秋の候 | |
| 立待月の候 | |
| 鶺鴒鳴くみぎり | |
| 風に揺れるすすきに風情を感じる爽秋の侯 | |
| 金木犀の甘やかな香漂う名月の候 | |
| 金木犀が咲く頃となりました。〇〇様におかれましては益々ご清祥のことと心よりお慶び申し上げます。 | |
| 秋雨寡照の折柄、どうかご自愛くださいますよう、〇〇様のご健康を心からお祈り申し上げます。 | |
| 下旬 | 彼岸花咲く秋涼の候 |
| 虫の音にも深まる秋を感じる仲秋の候、〇〇様におかれましては益々ご清祥のことと心よりお慶び申し上げます。 | |
| 朝夕の寒暖差が大きい時期、どうかご自愛くださいますよう、〇〇様のご健康を心からお祈り申し上げます。 |
| 全般 | 神無月の候 |
| 雷無月の候、時雨月の候、鎮祭月の候 ※神無月言い換え | |
| 上旬 | 秋晴れの候 |
| 秋雨の候 | |
| 仲秋の候 | |
| 寒露の候 | |
| 秋冷が爽やかに感じられる初秋の候 | |
| 秋の声が聞こえる美しい季節が到来しました。 | |
| 心地よい秋風が吹き抜ける秋天の候、〇〇様におかれましては益々ご清祥のことと心よりお慶び申し上げます。 | |
| 秋冷の折柄、どうかご自愛くださいますよう、〇〇様のご健康を心からお祈り申し上げます。 | |
| 中旬 | 菊花の候 |
| 菊花開くみぎり | |
| 高く澄みきった空に、心も晴れ晴れとする秋晴れの候 | |
| 金木犀の甘く爽やかな香りが漂いはじめました。〇〇様におかれましては益々ご清祥のことと心よりお慶び申し上げます。 | |
| 秋の夜長、体調を崩しやすい時期につきどうかご自愛くださいますよう、〇〇様のご健康を心からお祈り申し上げます。 | |
| 下旬 | 霜降の候 |
| 黄金色の街路樹が、美しく彩る清秋の候 | |
| いよいよ秋も深まり夜寒を覚える秋冷の候 | |
| 色彩あふれる紅葉の美しさに心弾む錦秋の候、〇〇様におかれましては益々ご清祥のことと心よりお慶び申し上げます。 | |
| 肌寒き時雨月の折柄、どうかご自愛くださいますよう、〇〇様のご健康を心からお祈り申し上げます。 |
| 全般 | 雪待月の候 |
| 霜月の候 | |
| 露隠月の候、雪街月の候、神楽月の候、神帰月 ※霜月言い換え | |
| 上旬 | 残菊の候 |
| 立冬のみぎり | |
| 楓蔦黄ばむ砌 | |
| 山茶始開 | |
| 菊薫るみぎり | |
| 山茶花咲く晩秋の候 | |
| 小夜時雨にて潤うこの頃 | |
| 秋というにふさわしい気候となってまいりました。 | |
| 末枯野美しき晩秋の候、〇〇様におかれましては益々ご清祥のことと心よりお慶び申し上げます。 | |
| 晩秋の肌寒き折柄、どうかご自愛くださいますよう、〇〇様のご健康を心からお祈り申し上げます。 | |
| 中旬 | 菊花の候 |
| 落葉舞う晩秋の候 | |
| 雪中花咲く頃となりました。 | |
| 小春日和に喜びを感じる向寒の候、〇〇様におかれましては益々ご清祥のことと心よりお慶び申し上げます。 | |
| 立冬も過ぎ、体調を崩しやすい時期につきどうかご自愛くださいますよう、〇〇様のご健康を心からお祈り申し上げます。 | |
| 下旬 | 小雪の候 |
| 朔風払葉のみぎり | |
| 冬紅葉が鮮やかさを増し美しい霜秋の候、〇〇様におかれましては益々ご清祥のことと心よりお慶び申し上げます。 | |
| 朔風の冷たい季節につき、どうかご自愛くださいますよう、〇〇様のご健康を心からお祈り申し上げます。 |
| 全般 | 雪月の候 |
| 極月の候 | |
| 寒冷の候 | |
| 冬晴が心地よい師走の候 | |
| 暮古月の候、春待月の候 ※師走言い換え | |
| 上旬 | 大雪の候 |
| 初雪の候 | |
| 初氷の候 | |
| 橘始黄のみぎり | |
| 冬のひだまりがことのほか暖かく感じられる寒冷の候 | |
| 厳しい寒さの中、冬のひだまりがことのほか暖かく感じる雪月の砌、〇〇様におかれましては益々ご清祥のことと心よりお慶び申し上げます。 | |
| 初冬の寒さこたえる折柄、どうかご自愛くださいますよう、〇〇様のご健康を心からお祈り申し上げます。 | |
| 中旬 | 年の瀬も押し迫ってまいりました。 |
| 厳しい寒さの中、冬のひだまりがことのほか暖かく感じる歳末の候 | 厳しい寒さの中、冬のひだまりがことのほか暖かく感じる寒冷の候、〇〇様におかれましては益々ご清祥のことと心よりお慶び申し上げます。 |
| 寒気厳しき折柄、どうかご自愛くださいますよう、〇〇様のご健康を心からお祈り申し上げます。 | |
| 下旬 | 乃東の候 |
| 年の瀬もいよいよ押し詰まって参りました。 | |
| 厳しい寒さの中、冬のひだまりがことのほか暖かく感じる極月の候、〇〇様におかれましては益々ご清祥のことと心よりお慶び申し上げます。 | |
| 歳末のご多忙の折柄、どうかご自愛くださいますよう、〇〇様のご健康を心からお祈り申し上げます。 よき新年をお迎えください。一年間の感謝の気持ちを込めて、歳末のごあいさつとさせていただきます。 |
この度は弊社の通販サイトをご利用いただき、また、書籍をお買い求めいただきまして誠に有難うございます。
早々にお振込みをいただきまして誠に有難うございます。
早速商品をお送りさせていただきます。次回からは商品とお振込用紙を同封する形と
なります。
お客さまに喜ばれる品揃えと応対により一層磨きをかけてまいります。
今後ともご愛顧のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
季節の移り変わりとともに〇〇様にも素晴らしい春が訪れますよう、心よりお祈り
申し上げます。
この度は、本当に有難うございました。 敬具
この度は、ご注文賜り誠に有難うございます。
商品のお送り間違いがございましたこと、
心よりお詫び申し上げます。
寛大なご対応、心より感謝申し上げます。
お手数おかけしますこと誠に恐れ入りますが、
前回お送り致しました請求書は破棄していただき、
こちらのお振り込み用紙にてお振込み頂けますでしょうか。
今後、このようなことの無いよう、十分に努めてまいります。
お許し頂けましたら、今後ともご愛顧賜りますよう、伏してお願い申し上げます。
★ 参考資料:便利・わかりやすい【マナーとビジネス知識】 / 手紙の書き方